NSPの特徴

徹底した目的の共有

「目的」は、成長のスパイラルを辿るときになくてはならないものです。迷うとき・ぶれるときは、必ず目的を見失っています。トレーニングも、目的をどこに定めるかによって内容が全く違ってきます。「目的」から始まり「目的」に戻る。参加者とも「目的」を共有しトレーニングを始めるからこそ、成果がはっきり出るのです。

徹底した目的の共有

体験重視のトレーニング

体験重視のトレーニング

知識は「知っている」だけでは使えません。体で覚えて初めて「できる」になります。トレーニングは “体験”と“振り返り”に重点を置いて行います。体験は振り返りにより、様々な“気づき”をもたらします。他人から示唆されたことよりも、自分で気づき、納得したことのほうが遥かに早く身につき、確実に自分のものになります。そういう意味でも参加型トレーニングにとことんこだわっています。

カスタムメイド・プログラム

同じ研修テーマでも、目的や受講者の状況によって重視するポイントは変わります。そこでしっかりとヒアリングを行い、研修効果が最大限となるカスタムメイド・プログラムをご提案します。
さらに研修当日も、受講者のレベルに合わせて質問やワーク内容をフレキシブルに選択。目的・ゴール達成に向けて、現場のリアリティーを重視したトレーニングを行います。

カスタムメイド・プログラム

ダイレクト・フィードバック

ダイレクト・フィードバック

自分で気づくことからしか、本当の変化は起きません。表面的ではなく、ワークを通じて客観的に自分を知るために、実習の中で起こったことを振り返り、丁寧にフィードバックしていきます。もちろん参加者にも、相手の成長のために正直になってフィードバックをしていただきます。「研修を受けただけ」「感想をまとめただけ」ではなく、日常の変化に繋げられるよう徹底したフィードバックを行っています。

つねに対等なスタンスで

トレーナーと参加者はもちろん参加者同士も、研修中は対等な立場。トレーナー自身もその輪に入り、一緒に取り組むという姿勢で臨みます。また参加者同士も、肩書きや地位を一旦脇に置き、お互いに学ぶ者として全員平等に取り組んでいただきます。
トレーニングにおいて、お互いに正直に「本音のコミュニケーション」ができる安全な場を作ることを最も大事にしています。

つねに対等なスタンスで

NSPが取り組むパートナーシップ

・ヒアリング(より丁寧に実態に沿ったものにプログラムを調整)
・継続的にプログラムを導入の場合、社内インストラクター・トレーナー養成も実施
・単発の研修を行う場合でも、ステップを踏み目的・ビジョンにつながった研修を提供していきます。

成長のスパイラル

Service NSPができること

コンサルティング

個人的な問題に合わせて行うセッションと、組織全体の改革を目的とした組織の人材コンサルティングがあります。トレーナーが個別に関わり、テーマとニーズに合わせたオリジナルなセッションを進めていきます。

講演・研修

主に《人間力》を育てることをテーマに、分かりやすく納得できる体感型の講演を行っています。また、実習を多く取り入れ気づきを促し、現場のニーズに合わせたすぐに使える実践的なトレーニング・研修を行っています。

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